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Published in: BOOK・MEDIA

Fenderがつなぐギター・マガジン連動表紙『ベース・マガジン2017年5月号』TOKIE、ハマ・オカモトらが語るプロフェッショナル

豪華絢爛なギタリストが集結し、公開より話題となっていたギター・マガジン2017年5月号。

その先には別のストーリーが用意されていた──

4月19日に発売されるベース・マガジンでは、ギター・マガジンと対となる表紙企画が実現。TOKIE/佐藤征史(くるり)/磯部寛之([Alexandros])/ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)という、ジャンルを超えたベーシストが集まり華を添える。

音楽専門誌『ベース・マガジン2017年5月号』は2017年4月19日発売。

ギター・マガジン2017年5月号とベース・マガジン2017年5月号。この2誌を並べると…!! 豪華ミュージシャンが一堂に会した光景は必見だ!

■THE BASS INSTRUMENTS
“スタンダード”から“プロフェッショナル”へ
──アップデートされたフェンダー定番シリーズのすべて
featuring TOKIE/佐藤征史(くるり)/磯部寛之([Alexandros])/ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)

自分だけが楽しむのではなく、
関わってくれている人に
喜んでもらうのがプロフェッショナル
──TOKIE

“自分たちの曲を
最大限に表現できる”のが、
バンドマンにとって一番の誇りだと思う。
──佐藤征史(くるり)

歩き方や話し方に至るまで、
“そうなりたい”っていう像があって、
それを意識したときが
プロフェッショナルの始まりなんです。
──磯部寛之([Alexandros])

無限にある答えのなかからひとつ、
人間味をもって提示できるのが
プロフェッショナルということ。
──ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)

今回のテーマとなるのは、フェンダーが満を持して発表した新シリーズである“アメリカン・プロフェッショナル・シリーズ”。ここでは、それぞれの“プロフェッショナル”に対する定義について、4人のベーシストからのコメントを掲載。また、試奏には、ヒトリエのイガラシが登場し、動画にてそのサウンドの深部を引き出し、アメリカン・プロフェッショナル・シリーズの魅力を伝えます。

※動画はデジマート・マガジン(http://www.digimart.net/magazine/)にて4月19日公開予定。

<その他のコンテンツ>
・BIGMAMA×TOTALFAT
・Base Ball Bear
・D.A.N.
・月野もあ


『ベース・マガジン 2017年5月号』
表紙:TOKIE/佐藤征史(くるり)/磯部寛之([Alexandros])/ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
発売:4月19日
定価:(本体926円+税)
仕様:A4変型判/132ページ
詳細はこちら http://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/