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Published in: CULTURE, REPORT

「Galaxy Note8」発売記念イベントにスピードワゴン、藤本美貴、鈴木あきえが登壇!Sペンを体験




2017年10月26日、Galaxy約3年ぶりに国内発売となるスマートフォン「Galaxy Note8」が発売。それにあわせた発売記念イベントも開催され、スピードワゴンの2人や藤本美貴、鈴木あきえが登壇した。

イベントでは4人は「Galaxy Note8」で注目ポイントとなる<Sペン>を使い、「愛」をテーマにライブメッセージを披露。ライブメッセージとは画像に文字や絵を書き込むことに加え筆跡などもメッセージとして送信できる機能となっている。

スピードワゴン井戸田は “燃えよドラゴンズ” と中日ドラゴンズ愛を語ると、小沢は楽屋前で “大阪来たよ” の一言と新幹線の絵が書かれた写真。「僕は大阪来たよ。だけどすぐに帰って君に会うのが゛のぞみ“だよ」と解説すると、すかさず井戸田が「あまーーい」と鉄板の掛け合いを見せ、小沢は「これで15年家賃払ってます」と笑いをさそった。

鈴木は新婚ということで夫婦での写真に “ありがとう” の言葉を添えて、藤本も夫の庄司智春の写真を披露し “ショージー” という文字。藤本のニックネーム「ミキティー!」と叫ぶおなじみの庄司のセリフとかけたものと説明されると、軽く「ショージー!」も飛び出し、なごやかな空気で会は進む。

最後はGalaxy Note8 の「できることは、もっとある。」のキャッチコピーをテーマに鈴木「ビッグマミィになりたい♡」、藤本「家族が笑顔であふれる様に」、井戸田「高橋周平の覚醒」、小沢「穏やかな老後」と、それぞれが将来の夢などの想いを <Sペン>を使い紹介した。

また、このイベント後には鈴木あきえが原宿Bank Gallery にて開催中の「Galaxy Studio Tokyo」で、新しく始まった「Galaxy#NoteMe キャンペーン」とリニューアルしたばかりのスタジオを体験。

「Galaxy#NoteMe キャンペーン」はユーザーの撮影した写真に著名イラストレーターが<Sペン>でオリジナルイラストを描き加えプレゼントするというもので、参加イラストレーターでモデルとしても活躍中の田中シェンも登場し、ライブドローイングを披露した。

その場で撮影された鈴木の写真を元に素早く描き上げる中、田中シェンはレイヤー機能や不透明度の調整、塗りつぶしなどを多用しており、「Galaxy Note8」におけるペイントソフトとしての実力も見られる。SNSとの相性の良さから、今後さまざまな作品が投稿されるのも期待できるだろう。

「Galaxy Studio Tokyo」では「Galaxy Note8」体験ほか周辺機器、VR体験などの展示も用意されており、新しいGalaxyを存分に味わうことができる。

■Galaxy Note8

Galaxy Note8は4096段階の筆圧感知を誇る<Sペン>のほかにも、6.3インチ有機ELの<インフィニティディスプレイ>、望遠(F2.4)・高角(F1.7)の2つのカメラを使用した<デュアルカメラ>など、さらにそれぞれから展開される機能も満載。また<Bixby>という物、文字、場所にカメラを向けることにより、商品検索やテキスト翻訳ができる機能など試してみたいポイントも多い。詳しくは公式サイトをチェック。

■LINK
Galaxy Note8サイト:
http://www.galaxymobile.jp/galaxy-note8/

Galaxy #NoteMe キャンペーンサイト:
http://www.galaxymobile.jp/discover/event/noteme-note8/