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Published in: BOOK・MOVIE, MUSIC・THEATER

声優ユニットFairy-AID 桐生市をテーマにサウンドドラマ『虹色スクランブルが咲く街』を制作

「Fairy-AID」は、JTBコミュニケーションデザイン内の音楽レーベル「JTB MUSIC」に所属する、新人声優4人からなるユニット。

今回、桐生市と共同で、桐生市を舞台としたサウンドドラマ『虹色スクランブルが咲く街』を制作し、2017年10月29日に桐生で開催される「北関東三県ウマいもん合戦2017」のステージにて、楽曲を発表する。サウンドドラマは、声優による音声ドラマと楽曲を組み合わせた作品コンテンツで、桐生市の地名や見どころ、名産品等を含む内容となっている。

この連携を機に桐生市出身のキャラクターを1名追加し、11月1日には桐生を舞台にしたサウンドドラマ付きの楽曲CDをリリースし、「北関東三県ウマいもん合戦2017」のステージにおいて5人組としての新ユニットの楽曲を披露するとともに収録CDの先行販売を実施。次年度以降は桐生市を舞台としたアニメ動画の制作を目指す。

■Fairy-AID
新人声優4人からなるユニット。2017年8月9日に、1stシングル「ひまわりの咲くころに」でデビュー。『虹色スクランブルが咲く街』の各キャラクターを演じ、アニメ化を目指す。
キャラクターデザイン・イラスト:切符
・Fairy-AIDオフィシャルサイト http://www.fairy-aid.com/