菊地姫奈も応援に駆けつける!「ミスマガジン2025」ベスト16がお披露目で個性全開♪

晴 こころ(はる こころ)
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5月13日(火)にEBiS 303 にて「ミスマガジン2025 ベスト16お披露目イベント」が開催。「ミスマガジン2025」のセミファイナルに進出した16名が登場し、特技披露など自己PRを行いました。

ゲストには、ミスマガジン2020でミス週刊少年マガジンを受賞した菊地姫奈がゲストとして登壇。 また、サブMCとして「ミスマガジン2022」Wグランプリの一人・咲田ゆなも登壇しました。

イベントでは、まずはMC・ゲストが登壇。菊地は「当時はただがむしゃらに頑張っていた」と語りつつ、「元々私は自信がなく、ミスマガジンを通して自分自身と向き合う機会が増えて、自信もつくようになったと思っています。」と受賞の思いを振り返ります。咲田も「このステージは特別」と感慨深い様子を見せました。

さらに菊地が、「自分の原点であり大切な場所。青春の一部のような存在です」とミスマガについて語ると、ベスト16のセミファイナリストに「この場所での出会いや経験を大切に、自分の可能性を信じて一歩を踏み出していただけたら」とエールを送りました。

左;菊地姫奈 右:咲田ゆな

ベスト16進出者が個性全開の自己PR!生歌・ダンスから書道まで笑顔で特技を披露

■ベスト16進出者
No.1:鶴見 りあ(つるみ りあ)
No.2:戸澤 未徠(とざわ みく)
No.3:江下 晏梨(えした あんり)
No.4:中司 愛子(なかつか あいこ)
No.5:まるや そら
No.6:可児 愛梨(かに あいり)
No.7:百瀬 百花(ももせ ももか)
No.8:杉井 みぃ(すぎい みぃ)
No.9:桜庭 奈緒(さくらば なお)
No.10:太田 しずく(おおた しずく)
No.11:田之端 ひなた(たのはた ひなた)
No.12:晴 こころ(はる こころ)
No.13:愛梨 ここ(あいり ここ)
No.14:冨永 実里(とみなが みさと)
No.15:中畑 里捺(なかはた りな)
No.16:永岡 ゆきね(ながおか ゆきね)

ステージでは一人一人が特技を披露。

鶴見 りあ(つるみ りあ)が得意のダンスを披露すると、戸澤 未徠(とざわ みく)は、まさか寝ながらのバレーボールのトスで会場にも笑顔が溢れます。高身長でスタイル抜群の江下 晏梨(えした あんり)は腹話術からの開脚など個性豊か。中司 愛子(なかつか あいこ)は力一杯の元気な挨拶を披露し注目を集めました。

鶴見 りあ(つるみ りあ)
戸澤 未徠(とざわ みく)
江下 晏梨(えした あんり)
中司 愛子(なかつか あいこ) トークコーナーでは得意のダンスも

また、最年長のまるや そらは丁寧な手話を披露。可児 愛梨(かに あいり)はモノマネで会場をわかせます。百瀬 百花(ももせ ももか)も手話を駆使しながら歌を披露すると、杉井 みぃ(すぎい みぃ)は名古屋出身ということで中日ドラゴンズのユニフォーム姿での投球フォームを披露しました。

まるや そら
可児 愛梨(かに あいり)
百瀬 百花(ももせ ももか)
杉井 みぃ(すぎい みぃ)

さらに続く特技披露。

一見クールな表情を見せる桜庭 奈緒(さくらば なお)が、柔軟な体を活かしエビ反りで驚かせると、緊張した様子の太田 しずく(おおた しずく)は、特技披露となると一変、美しい歌声を披露します。キュートな制服姿を見せる田之端 ひなた(たのはた ひなた)は、可愛らしい書道で癒しを届けます。

桜庭 奈緒(さくらば なお)
太田 しずく(おおた しずく)
田之端 ひなた(たのはた ひなた)

可愛らしい笑顔の晴 こころ(はる こころ)はダンスでさらにキラキラした姿を見せると、大量のワサビ寿司を無表情で食べるという特技も。セミファイナリストの視線を集める中、平気な顔で完食する姿を見せました。

アイドルグループ「#Mooove!」のメンバーとしても活動している愛梨 ここ(あいり ここ)は、ステージ衣装で登場。「あなたの生きがいになることが目標です♪」と笑顔を見せ、モチモチのほっぺをアピール。

冨永 実里(とみなが みさと)は、ステージを自身の世界観に変えてしまうほどのダンスと歌のパフォーマンスで魅せます。

晴 こころ(はる こころ)
愛梨 ここ(あいり ここ)
冨永 実里(とみなが みさと)

いよいよ終盤となる中、中畑 里捺(なかはた りな)は清楚な雰囲気からは真逆の炭酸を飲みながらの福岡弁の早口言葉。ラストの永岡 ゆきね(ながおか ゆきね)は元気な笑顔を見せながら、フルートの演奏を披露し、美しく最後を締めくくりました。

中畑 里捺(なかはた りな)
永岡 ゆきね(ながおか ゆきね)

最後には再び菊地姫奈、咲田ゆなが登壇。

「この出会いや経験を大切に夢に向かってがんばっていってください!」と菊地は再度、セミファイナリストたちにエールを送りました。

「ミスマガジン2025」について

2018年のコンテスト復活以来、雑誌の表紙を席巻している「令和のグラビアクイーン」こと沢口愛華(2018グランプリ)や、俳優やファッションモデルなど幅広く活躍する菊地姫奈(2020ミス週刊少年マガジン)、今森茉耶(2023グランプリ)らを輩出したミスマガジン。

2025年度もベスト16が決定し、グランプリには、賞金100万円&ヤングマガジン表紙出演&ソロ写真集発売という3大特典が与えられます。

■ミスマガジン2025特設サイト:
https://miss-maga.jp/2025best16/

【今後のスケジュール】
投票期間:5月19日(月)~6月1日(日)
※投票方法(はがき投票・ヤンマガWebポイントランキング・SHOWROOM審査)
2025グランプリ&各賞発表: 2025年8月下旬予定

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