日本グミ協会とグミを取り扱う国内関連企業からなる共創プロジェクト「GUMMIT(グミット)」は、9月3日のグミの日に向けたオフラインイベントやキャンペーンを実施。これに伴い、日本グミ協会名誉会員のひまひまとフィッシャーズ モトキをゲストに迎えた「グミの日2025キャンペーン発表会」を、2025年8月20日にSCC千駄ヶ谷コミュニティセンターにて開催しました。
発表会で2人は、GUMMIT新協賛企業の紹介のほか、グミの日2025で実施するキャンペーンをアピール。大好きなグミを前に終始笑顔の発表会となりました。
グミの日2025キャンペーン発表会レポート

ひまひまが登壇すると「待ちに待ったグミの日がやってきましたね!」と可愛らしい笑顔。日本グミ協会名誉会員も3年目とのことで、グミ愛を語ります。
そして今年から日本グミ協会名誉会員となったフィッシャーズ モトキも登壇。「新人としてドキドキでやってまいりました」と恐縮した様子を見せますが、自身のYouTubeでは9時間をかけてグミ100種類を紹介しつつ食べるというチャレンジを成し遂げたことも話します。
2人の好きなグミという話題では、ひまひまは『忍者めし鋼』、さらに一推しな様子の『ソルベットグミ』を挙げ、グミでコミュニケーションするといった“グミニケーション”にも役立つことを話すと、モトキは『モッチュ』や日本産のたべものにこだわったJA全農「ニッポンエール」の商品などを挙げます。

今回のグミの日では新たに、ノーベル製菓、ロッテの2社が参加。代表者も登壇し、参加の喜びほか新商品にも注目であると力を込めます。
そのまま各社の祝辞もあると、2025年のテーマ「”みんな一緒に”レッツ!グミニケーション」を2人で唱和。それぞれグミでコミュニケーションを深めることの楽しさやありがたさを語りました。
発表会の後半では企画コーナーも。


SNS を通じて食べたグミの粒数をカウントアップする「グミカウントアップキャンペーン」では、2人が最初の2粒でカウントアップ。また、原宿にて開催するイベント「グミの家」の利きグミチャレンジも披露。見事にモトキが正解し、さすがといった場面にひまひまも拍手を贈りました。
最後に緊急で発表となったグミの日の世界進出には、2人も驚きの声。さまざまなグミ愛に溢れた発表会に終始笑顔の2人でした。
▼企画詳細などグミの日特設サイト はこちら
https://gummysday.jp/
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