もくじ

ドラマ 『この初恋はフィクションです』スピンオフ・オーディオドラマが展開!飯沼愛ら6名からコメントも

現在放送中のよるおびドラマ「この初恋はフィクションです」で主人公・倉科泉を演じる飯沼愛と、『私が女優になる日_』プロジェクトメンバーの岡田里穗、高橋七海、出口真帆、肱岡加那美、高倉萌香の6名が桜彩館高校演劇部を舞台に、テレビドラマとはひと味違う、声だけの演技に挑戦。

演劇部の如月副部長役を人気声優の小野賢章が演じるほか、テレビドラマに登場するキーパーソン、謎のイケメン転校生・祖父江広樹の新たな情報もこのオーディオドラマで明らかになります。

よるおびドラマ『この初恋はフィクションです』をより楽しめるオーディドラマは、11月12日(金)から毎週金曜日に全3エピソードを配信予定。

■倉科泉役:飯沼愛コメント
顔や体で表現ができるテレビドラマとは違って声だけの演技は難しい部分もありました。ドラマ撮影の時よりも、もっと大げさに感情を乗せて演じることを意識しました。ドラマにもつながるストーリーになっていますし、泉がなぜ演劇部に誘われたかも明らかになるので、ぜひ本作を聴いて、ドラマも観ていただけたら嬉しいです。

■岡田ゆうこ役:岡田里穗コメント
これまでの演技バトルは個性のぶつけ合いだったのですが、みんなといつものように話してる感覚で演じることができて楽しく収録ができました。テレビドラマを観ていただいている方もそうでない方も楽しめる、新感覚のドラマになっていますので、ぜひ皆さん聴いてください。

■高橋かな役:高橋七海コメント
収録前はいつも通りにセリフを喋べるくらいに考えていたのですが、実際には自分が思ってたよりも何倍も難しかったです。母親からは思い切りが大事とアドバイスを貰っていたので、そこを意識して演じました。
不安な部分もありますが、自分たちなりに一生懸命演じたのでぜひ聴いてください。

■出口ゆみ役:出口真帆コメント
セリフに感情を乗せるのが難しくて収録前は心配だったのですが、みんなと久しぶりに話せた事もあって、収録は楽しくてあっという間に終わりました。演じたゆみの明るさには共感しましたが、ゆみのはっきりした性格は羨ましいなと思いながら演じました。皆さんに楽しんで聴いていただけたら嬉しいです。

■肱岡さとみ役:肱岡加那美コメント
実際には声しか届きませんが、手振り身振りを交えて演じながら楽しく収録できました。ぶりっ子のキャラクターを演じるにあたり、アニメソングなどを聴くなどの準備をして収録に臨みました。独特なキャラクターを演じたので、ぜひ楽しんで聴いてください。

■高倉モカ役:高倉萌香コメント
声だけの演技なので、台本に書かれている声のイメージを自分なりに事前に準備して臨みました。出演者がたくさんいるので、誰がどんな声なのかも楽しみながら聴いていただけたら嬉しいです。

■如月副部長役:小野賢章コメント
若い皆さんのフレッシュな演技に眩しさを感じながらも、楽しく自由に演じさせていただきました。
劇中に男性一人で浮いている部分もあると思いますがそこも含めて楽しんで聴いていただければ嬉しいです。

TBSラジオ presents よるおびドラマ 『この初恋はフィクションです』
スピンオフ・オーディオドラマ『私が〇〇になる日_』

11月12日から毎週金曜に1話ずつ配信、全3話
出演:飯沼愛、岡田里穗、高橋七海、出口真帆、肱岡加那美、高倉萌香、小野賢章(特別出演)
TBS公式YouTubeチャンネル「YouTuboo」の他、Spotify、Amazon Music、Apple Podcastなどの
音声配信サービスで展開

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


もくじ
閉じる