猫専用こたつ付きみかん「猫と、こたつと、思い出みかん」が、保護猫活動支援になる”猫とこたつのフォトコンテスト”を開催中

紀州うめどりと和歌山グルメのネットショップ「チキンナカタ」を運営する有限会社中田鶏肉店は、2018年12月14日(金)に発売した日本初となる猫専用こたつ付きみかん「猫と、こたつと、思い出みかん」のキャンペーンとして、”猫とこたつ”の写真をSNSに投稿すると保護猫活動の支援となる「ネコ助けフォトコンテスト」を1月12日(土)23時59分まで開催。

「猫と、こたつと、思い出みかん」は昨年12月の発売以降、Twitterを中心に大きな話題となった日本初となる猫専用こたつ付きのユニークなみかん。甘くてコクのある和歌山みかん5kgを買うと段ボール製の猫専用こたつがついてくる商品で、店主がネコ好きであったことから企画したものとなっている。

商品のユニークさと、届いてからおうちで飼っているネコちゃんで「こたつ猫」の写真が撮影できることが話題を呼び、発売開始から20日間で1,000個に迫るオーダーも(和歌山みかんのシーズンの都合上、ただいまの在庫がなくなりしだい販売終了)。

開催中のフォトコンテストは、猫とこたつ(または猫とこたつとみかん)が一緒に写っている写真を撮影し、InstagramまたはTwitterでハッシュタグ「#猫とこたつと思い出みかん」をつけて投稿すると、1投稿につき2円が保護猫活動の支援金として保護猫カフェ「ネコリパブリック」へ寄付される(商品の売り上げの2%も同じく寄付)。また、もっとも写真にネコ愛を感じた優勝者1名には、和歌山みかん222(にゃん・にゃん・にゃん)個が贈呈される。

なおネコと一緒に撮影するこたつの写真は、本商品に付属している段ボール製のコタツでも、おうちのコタツでもOK。

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「猫と、こたつと、思い出みかん」
チキンナカタ