俳優&書道家・おしの沙羅がメモリアル復活となるデジタル写真集『失楽園-shadow eden-』を9月19日より発売。
25歳の時に“グラビア引退”を発表してから、5年。俳優としてドラマや舞台に出演する傍ら、書道家『雨楽(うら)』としても筆を握り続け、個展を開催するなど活躍の幅を広げている彼女。
そんな彼女は今年6月に30歳の誕生日を迎えた。「今回限りなのか、今後もやるかはわからない。でも、ファンのみなさんに自信を持って今の私を見せたい!」とFRIDAYのグラビアオファーを快諾しました。
撮影場所は、静岡県・浜松市。ゲストハウスやホテル、砂丘などを訪れ、浜松ならではのどこか親しみやすく落ち着きのある景色の中で実施。20代の頃はセクシーなGカップボディが魅力だった彼女は年齢を重ね、深き知的フェロモンを纏ってカメラの前に立ちます。どこか妖しく、まるでイケナイ時間を過ごしているかのようなドキドキ感――
30歳一発目の“メモリアル復活”を遂げたおしの沙羅が詰まった一冊をお見逃しなく。
※《FRIDAY限定》デジタル写真集の題字、本文には4ページにわたる直筆を特別披露
失楽園-shadow eden-
撮影:笠井爾示
発行:講談社
発売日:2025 年9月19日
予価:1650円(税込)
※ネット書店で発売開始
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