日向坂46・正源司陽子が、12月15日発売の月刊アイドル誌『EX大衆』1・2月合併号(双葉社)の表紙&巻頭に登場。今回は「自分探し」をテーマに、撮影場所をコロコロと変えながら、明るく無邪気な姿や息を呑むほどの透明感・存在感のあるカットなど、様々な正源司に迫ります。
ロングインタビューでは、「おひさまの近くに行き、幸せを浴びることができた」と語る全国ツアーの振り返りや「理想のアイドル像はなく、“正源司陽子”でいくしかないと思っている」と語る現在の自分自身について。そして同期の藤嶌果歩の存在、『クリフハンガー』でセンターに抜擢された五期生・大野愛実のことまで、正源司独自の視点で語っています。
『EX大衆』1・2月号
定価:1,000円(税込)
判型:A4判、112ページ
ネット書店、全国書店にて予約受付中
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