ネットマーブルは、2025年9月25日(木)~9月28日(日)に開催する東京ゲームショウ2025にてブースを初出展。
出展タイトルは、シリーズ累計発行部数5,500万部を誇る大ヒット漫画・アニメ『七つの大罪』を原作とした、マルチプラットフォーム対応の完全新作マルチプレイ型オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』、Unreal Engine 5による最高級のグラフィックで進化を遂げた、ネットマーブルの人気作。マルチプラットフォーム対応の新作アクションRPG『モンギル:STAR DIVE』となっており、ステージイベントも賑わいました。
ビジネスデイとなる25日には、両タイトルのスペシャルコスプレショーも開催。『七つの大罪:Origin』スペシャルコスプレショーでは、えなこがエリザベス、篠崎こころがディアンヌ、南あみがマーリンに扮して登場しました。

篠崎こころは今回のコスプレについて、「ディアンヌちゃんの形をよく見て作ってもらっています」としっかりこだわって作られていることを語ると、マーリンについて南あみは、「本来はもっと露出が多いかな?」と言いつつ見事なボディラインまで再現します。
実は何度かプライベートでもエリザベスのコスプレをしたことがあるというえなこは、「トップスの丈感も相談しながら、私に合わせて原作に近いフォルムになるように調整していただきました」とさらに細かいディティールにまで注目。

観客もOKの撮影タイムなどよりステージを盛り上げました。
ほかブースでは、『七つの大罪:Origin』と『モンギル:STAR DIVE』にて、合計50台以上を設置した試遊エリアを展開。加えて、タイムアタックチャレンジなどの特別企画も行われました。
■ネットマーブル×TGS特設サイト
https://tgs.netmarble.com/ja
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