明治安田生命保険相互会社は、Jリーグの「移行期特別大会」へのタイトルパートナー協賛とともに、Jリーグのファン拡大を目指した取組み「明治安田のJ活」を発表。2026年1月19日(月)には、明治安田ホールにて【明治安田Jリーグ百年構想リーグ キックオフイベント 〜「明治安田のJ活」はじめます〜】を開催しました。
発表会では登壇ゲストとしてニコラ・ニコ☆プチモデルの、松尾 そのま、十文字 陽菜、稲垣 来泉、 崎浜 梨瑚、大月 美空、安藤 実桜が登場。
オリジナルベースボールシャツ着用コーディネートを披露するほか、安田生命・根岸秋男会長、永島英器社長、中村篤志副社長や、日本プロサッカーリーグチェアマンの野々村 芳和、またJリーグ選手OBの播戸竜二、小野伸二に若年世代の“推し活”ワードクイズを出題するなど、若年世代のJ活にエールを送りました。

根岸会長、永島社長からこれまでの安田生命とJリーグの歩み、また中村篤志副社長、播戸竜二、小野伸二からこれからへの若年世代へのアピールへの意欲が語られると、ニコラ・ニコ☆プチモデルによるファッションショー。





キャンペーンにより安田生命ブースエリアにて配布される全60クラブオリジナルデザインのベースボールシャツをキュートに着こなすモデルたち。若者らしい弾ける笑顔に会場も華やぎます。
崎浜梨瑚が「これを着て試合観戦すれば、絶対に映えると思います」と笑顔を見せると、ブースに設置される等身大パネルも登場。自身のパネルを前に松尾そのまがポーズをとり会場にアピールします。

後半の“推し活”ワードクイズでは、ニコラ・ニコ☆プチモデルが若者ワードを散りばめたクイズを会長や社長、Jリーグ選手OB陣に出題。カラフルなベースボールシャツとシックなスーツ姿の対比に苦笑する回答者たちは、MCからの「自信はありますか?」の問いに「あるわけないじゃないですか!」とさらに笑いを誘います。

“ビジュがレベチ”、“メロくて、尊い”などK-POPなどでお馴染みのワードが出題されますが、「娘がいますから」と小野伸二は得意げに回答。しっかりと正解にまで辿りつく回答者たちに、モデルたちも感心した様子を見せます。
ラストのフォトセッションではモデルたちに合わせて、「ニコラー」と全員でポーズ。世代を超え、和気藹々とした明るいキックオフイベントとなり、会場も終始盛り上がりを見せました。
「明治安田のJ活」詳細は特設サイトにて。
■「明治安田のJ活」特設サイト:
https://www.jleague.jp/special/meijiyasudanoJkatsu

PHOTO

























