弘中綾香、ウエディングドレス姿を披露♪『ゼクシィ』4月号綴じ込み付録で結婚観について語る

結婚情報サービス『ゼクシィ』4月号(2021年2月22日発売 ※一部地域を除く)は、弘中 綾香さんを起用した「ドレス&ビューティBOOK」を綴じ込み付録として発売。

▽写真一覧

とじ込み付録「ドレス&ビューティBOOK」では、今回の企画テーマである “あざと可愛い”の代名詞である弘中さんが、その秘訣や撮影の様子、結婚観について語られています。

※以下プレスリリースより引用

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人生初のウエディングドレスに「新鮮でした」

今回、人生で初めてウエディングドレスを着たという弘中さん。「ウエディングドレスに袖を通すのも、着た自分を見るのも、新鮮な体験でした」と振り返ってくれました。ご自身で結婚式を挙げるとしたらどのようなドレスを着たいかを伺うと、「あまりごてごてしたものではなく、カジュアルな感じのものがいいですね」とのことで、今回撮影した4着のドレスの中でも大人っぽいものがお気に入りだったようです。

結婚相手に求める条件は「寛容な人」 その意味とは?

結婚相手の条件について伺うと、「唯一、挙げるとしたら『寛容な人』ですかね。小さいことで怒らないというより、視野が広くてニュートラルな考え方をもっていて、自分は自分、人は人というように、ある程度の距離感を保てる寛容さを持った人がいいです」と回答が。「ふたりで生きていくうえで、そういうタイプの方が楽だと思うんです」と語ってくれました。理想のプロポーズなどは特にないそうですが、「フラッシュモブだけはやめてほしい。びっくりしてしまって、逆に申し訳なくなってしまうので」とプロポーズのNGを明かしてくれました。

アザーカット

弘中さん流“あざと可愛い”とは? その秘訣も

いまや弘中さんといえば“あざと可愛い”というほど代名詞になりつつありますが、改めて“あざと可愛い”とは何かを聞いてみると、「あざと可愛くなろうと思ったことはないので何ともいえません。ただ、いろんな捉え方はあると思いますが、私は自分も相手も気持ちよく過ごせる、人間関係が良くなるテクニックのことなんじゃないかと思います」との回答が。「私自身、みんながやりやすい雰囲気を作れる人になれたら、ということを意識して過ごしていますが、それも人によって捉え方が違うから難しいですよね」と世間でトレンド化している“あざと可愛い”について、弘中さんなりに解釈してくれました。また、“あざと可愛い”の秘訣を聞いてみると、「特に意識していることはないですが、早寝早起き、ジムに行くこと、できる限り自炊すること、保湿と日焼け止めはしっかりすることなど、あたりまえの積み重ねだと思います」と教えてくれました。
最後にこれから式を挙げる花嫁さんへのエールを弘中さんにお願いすると、「ウエディングは待ち焦がれた特別な日。自分が本当に主役になれる日を思い切り可愛く楽しむ! という気持ちで臨んだほうがいいと思います」と花嫁さんを勇気づける一言をいただきました。

■弘中 綾香 (ひろなか あやか)
2013年テレビ朝日入社。「激レアさんを連れてきた。」「あざとくて何が悪いの?」「ノブナカなんなん?」などを担当。自身初のフォトエッセイ「純度100%」を今月発売。アナウンサーの枠を超えて活躍中。

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■『ゼクシィ』4月号(2021年2月22日発売)情報
【巻頭大特集】
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【綴じ込み付録】
・費用明細お手本BOOK
・結婚式する? しない? 迷っているふたりに贈る本
・ドレス&ビューティBOOK
【特別付録】
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©2021 Disney

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